出典: 日本経済新聞 - 2008年8月の北京五輪で、同組織委員会が松下製のケーブルテレビ用ハイビジョンデジタルセットトップボックス(STB)の採用を決めたと発表した。約2000台を競技会場やメディアセンターなどに設置する。今後、中国でもデジタルハイビジョン放送の視聴地域が増えるとみられ、松下はケーブルテレビ会社向けに本格的に販売する。(19:01)関連特集ITPLUS:デジタル家電&エンタメ関連記事ITPLUS:NECエ >>>続きを読む
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