出典: アメーバニュース - 確かに発音記号が“アミーバ”と示している。お兄さんに場所を教えてもらい、礼を言って“アミーバ”に向かった。筆者が訪れた“アミーバ”(Amoeba)はそれほど大きくはなかったが、CD・DVDともに充実しており、日本で言えばディスク・ユニオンのような雰囲気であったと感じた。店内では特にロックの棚が大きな割合を占めており、レコードも品数が豊富であった。ジャズとクラシックはそれぞれ別のフロアが割り当てられ >>>続きを読む
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